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事例
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ひとつの運用を対象に、運営主体・編成・稼働の事実から書き起こした記録。ひとつのスクリーンのこともあれば、複数都市を束ねるネットワークのこともある。
事例
Cases
·
55
作家
Artists
·
8
テーマ
Themes
·
4
インタビュー
Interviews
·
0
2026.07.24
離陸前の空 — 世界の空港と、光でできた点景
15分
2026.07.24
標本を点景にする森 — 高尾599ミュージアム《NATURE WALL》
9分
2026.07.24
砂漠という余白 — AlUla・Wadi AlFann のランドアート
11分
2026.07.22
土の街が発光するとき — アット・トライフの照明と、ディルイーヤのメディアアート拠点
11分
2026.07.20
「アートビジョン」という名の広告面 — SHIBUYA TSUTAYA(QFRONT)、スクランブル交差点の器
11分
2026.07.16
台北の一日を色に解く — Chih-Yu Chen《DIFFUSE》と Taipei Lumitree の光樹
10分
2026.07.16
深夜、広告が絵になる — DIG SHIBUYA と渋谷スクランブル交差点の一時間
12分
2026.07.14
縫われた肌が発光する — Daisy Collingridge & Isabel Garrett《Bod》と真夜中のタイムズスクエア
11分
2026.07.10
消える光の祭り — ダラム Lumiere と Artichoke の十六年
11分
2026.07.09
光の街が年に一度灯りなおす — アイントホーフェン GLOW と五キロの回遊路
9分
2026.07.08
真夜中の船出 — Yael Bartana《Farewell》とタイムズスクエアの世代宇宙船
10分
2026.07.07
広告に囲まれた五面 — トロント、Sankofa Square の市民スクリーン
11分
2026.07.06
雨に空いた乾いた点 — Random International《Rain Room》と、画面を持たないサイネージ
11分
2026.07.06
間のない外皮 — Las Vegas Sphere、広告と作品が分かれない球体
13分
2026.07.05
吹き抜けの額縁 — The Hyundai Seoul「Art in Frame」と Zach Lieberman
10分
2026.07.03
ピクセルでできた塔 — King Power MahaNakhon、バンコクの解ける超高層
9分
2026.07.03
玄関に置かれた未来 — Samsung d'light、ソウル瑞草の企業展示空間
9分
2026.07.03
赤道の夜につくる季節 — i Light Singapore、都市計画庁の光の祭
9分
2026.07.03
広告の間の10秒 — WallDecaux と OBJ.Studio、ドイツ14都市の DOOH Exploration
9分
2026.07.03
冬だけの美術館 — Amsterdam Light Festival、運河をめぐる光
10分
2026.07.03
文字が窓になる建築 — Museum of the Future、ドバイの書道ファサード
10分
2026.07.03
23時57分、扇風機がまわる — Tromarama《Turn On #2》と真夜中のタイムズスクエア
10分
2026.07.03
通過する者たちへ — ハマド国際空港、Bill Viola と Jenny Holzer の恒久設置
10分
2026.07.03
銀行ホールに投影された金 — Hall des Lumières、ニューヨークの興行と休止
10分
2026.07.03
広告塔を彫刻にする — Sunset Spectacular、West Hollywood の64フィート
9分
2026.07.03
折れた画面に奥行きを — L字LEDと擬似立体サイネージの系譜
13分
2026.07.03
広告と作品が分け合う画面 — ロンドン Outernet と The Now Building
12分
2026.07.02
窓辺の炎から四夜の光へ — リヨン Fête des Lumières と市が灯す光祭
11分
2026.06.29
都市の通りすがりを壁に編む — JR《The Chronicles of San Francisco》、SFMOMA
11分
2026.06.27
正時の山水 — ArtScience Museum、ロビーの毎時展示
11分
2026.06.25
天井に灯る銀河 — 香港 K11 MUSEA、美術館になった商業空間
11分
2026.06.24
世界をシミュレートする壁 — Hyundai Motorstudio Seoul と《World on a Wire》
11分
2026.06.17
額縁を外した先で — Frameless London と、肖像が動きだす夜
11分
2026.06.17
建築になった展示装置 — 虎ノ門ヒルズ TOKYO NODE と街へ滲むスクリーン
11分
2026.06.15
毎時00分の猫 — クロス新宿ビジョンと、広告面に棲みついた三毛猫
10分
2026.05.19
再販される 10 秒 — Art Innovation Gallery と LED ビルボード上のオープンコール経済
14分
2026.05.18
NEO SHIBUYA TV — 匿名のキュレーションを、参加作家の言及から辿る
10分
2026.06.12
四夜の光が常設になるとき — Signal Festival とプラハの通年化
11分
2026.06.12
都市にパンダを宿す器 — 成都・春熙路の裸眼3Dと《I Am Here》
11分
2026.06.10
画面がひらいて人があらわれる — タイムズスクエア TSX Broadway、86,000ポンドの舞台扉
11分
2026.06.12
見つめ返す器 — ピカデリー・ライツ、ヨーロッパ最大の広告面の解剖
10分
2026.06.01
国土という展示室 — DEMO Festival、24時間のスクリーン占拠
13分
2026.06.12
冬の夜にひかりを灯す — Vivid Sydney と公共予算の光フェスティバル
11分
2026.06.12
絵画が壁を離れるとき — Atelier des Lumières と没入美術館という興行
11分
2026.06.12
広告のない大画面 — Federation Square と公共がキュレーションするスクリーン
11分
2026.06.12
街路樹のあいだの光樹 — Taipei Lumitree 敦南之森と「アート先行」の戸外スクリーン
12分
2026.05.27
広告が沈黙する三分間 — 松山智一《Morning Again》とタイムズスクエアの夜
12分
2026.05.19
ヴィクトリア湾を渡るスクリーン — M+ ファサードと美術館のキュレーション運用
12分
2026.05.19
広告塔という時間 — 銅鑼湾 CVISION とアート介入の二十五年
12分
2026.05.13
広場の物理形式は年ごとに変わる — 恵比寿映像祭の屋外プログラムと時限的シビックスクリーン
13分
2026.05.12
空港のすき間に名を与える — Ars Electronica Futurelab《ZeitRaum》、ウィーン Check-In 3 と一五〇面の建築統合
11分
2026.05.12
20時26分の三分間 — CIRCA とグローバル同期スクリーン網
12分
2026.05.11
広告枠の中に波を点す — 江南 COEX 角の LED と《WAVE》、二〇二〇
10分
2026.05.10
色を翻訳する門 — 西武渋谷店 ART GATE と Carsten Nicolai《chroma actor》、十一年
10分
2026.04.23
郊外のスクリーン — 玉川髙島屋S·Cの半世紀
18分