クロス新宿ビジョンと、広告面に棲みついた三毛猫
Cross Shinjuku Vision and the Calico That Moved Into an Advertising Screen
- 運営は株式会社クロススペース。運用をユニカに委託し、広告枠の販売をマイクロアドデジタルサイネージが担う
- 東京
- オペレーター委嘱 — 「新宿東口の猫」は広告主の出稿ではなく、ビジョン運営側が制作・編成する独自コンテンツ。商業広告の合間に定時で差し込まれる
- 放映は毎日7:00〜25:00(24時以降は無音)。猫は放映開始とともに目覚め、毎時00分のCG版ほか一日に複数回あらわれる
- オーバル型LED、154.71㎡(高さ8.16m×幅18.96m)、4K相当、6mmピッチSMD。左約5.52mが約90度の曲面、残り約13.44mが平面。施工はヒビノ
- 2021-07
- 稼働中