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台帳

恵比寿映像祭の屋外プログラムと時限的シビックスクリーン

Yebizo's Outdoor Program as a Temporary Civic Screen

運営主体
東京都・東京都歴史文化財団・東京都写真美術館・Arts Council Tokyo の四者(CCBT が屋外中心企画に連携)
掲出地
東京
編成モデル
フェスティバル編成 — 商業空間(恵比寿ガーデンプレイス)を会期中のみシビックスクリーン化。広場の物理形式を毎年変える
稼働リズム
毎年2月に2〜3週間。2009年から中断なく継続(2026年で第18回)
物理仕様
センター広場・スカイウォーク・美術館ロビーほか複数会場。形式は年ごとに更新
運用開始
2009
稼働状態
稼働中