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台帳

虎ノ門ヒルズ TOKYO NODE と街へ滲むスクリーン

TOKYO NODE at Toranomon Hills and the City-Facing Screen

運営主体
森ビル(TOKYO NODE 運営室)
掲出地
東京
編成モデル
オペレーター委嘱 — 施設オペレーターが会期ごとに作家へ委嘱・編成し、多くを入場料制の企画展として運営。開館記念は Rhizomatiks × ELEVENPLAY へ委嘱
稼働リズム
会期制の企画展が連続(開館記念 Syn は2023年10月6日–11月12日の38日間)。8F LAB は通年の実験・共創拠点
物理仕様
施設全体 約10,000㎡(8F・45–49F)。GALLERY A/B/C 計約1,500㎡(A はドーム天井 最高約15m・約240㎡)。HALL 約460㎡・客席約330・最高天井11.6m、W16×H9m のホライゾンスクリーン+透過型LEDビジョン+4K・36,500lm プロジェクター
運用開始
2023-10
稼働状態
稼働中