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台帳

高尾599ミュージアム《NATURE WALL》

Projection and Taxidermy on the Nature Wall, Takao 599 Museum

運営主体
八王子市(所管)。指定管理者=京王エージェンシー・京王設備サービス
掲出地
東京
編成モデル
美術館委嘱 — 八王子市が観光施設として発注。空間・映像・タイポグラフィの総合ディレクションを日本デザインセンター 大黒デザイン研究室が担い、映像制作をWOWが手がけた
稼働リズム
常設。NATURE WALL は1回約7分、1時間ごとに「高尾をめぐる」と「A TREE OF TAKAO」を交互に上映
物理仕様
幅約16m×高さ約3.5mの壁面。ブナのレリーフと動物の剥製標本にプロジェクションマッピングを重ねる
運用開始
2015-08
稼働状態
稼働中