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台帳

Ars Electronica Futurelab《ZeitRaum》、ウィーン Check-In 3 と一五〇面の建築統合

Ars Electronica Futurelab’s ZeitRaum at Vienna Check-In 3 (2012)

運営主体
ウィーン国際空港 × Ars Electronica Futurelab
掲出地
ウィーン
編成モデル
オペレーター委嘱 — 空港インフラとの共同設計。同一ディスプレイ網をアート時間と広告時間で分担運用
稼働リズム
Check-In 3 ターミナルに常設。一日の循環の中でアートと広告のレジスターを行き来
物理仕様
計150面(チェックイン・エリアの5m壁=46インチ×78面、ほかセキュリティ周辺・サテライト群)
運用開始
2012-06
稼働状態
現況未確認 — 公式の記述は過去形に転じている。撤去・運用停止の公式発表は確認できない